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お供の帽子

鎌倉宮前のアトリエキカさんにて
11月29日日曜日まで開催(12:30~17:30)
ロルファーのミホチャンに教えてもらった
黒田真琴さんの帽子展
やっと行けた!
ふわふわあったか かわいいものだらけ〇
アトリエキカさんの雰囲気ととってもとけていた
鎌倉宮でいいくうき吸って
お散歩がてらおすすめです〇
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わたしの今日のおとも♪
イッテキマース
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by soras_kamakura | 2009-11-26 09:34 | mar-iの日々

戻る身体がない!!

昨夜の夢。

元同級生の結婚式の二次会会場に向かうため
わたしはエレベーターに乗っていた。
そのエレベーターは、建物の中にあるんじゃなくて
建物の外側をくるくる回りながら上昇してゆく乗り物。
それに乗ってるんだけど、高いところから
その光景を見てる自分もいる。
夜空の中をけっこう上って、会場の部屋が見えて、
友達の顔が見えて
目があった。
そしたら、そのエレベーターがものすごい音とスピードで
急上昇して、
故障だ、死ぬのかな、っておもった。
そして、バーンッッ てぶつかった。
その瞬間、きらきらしてた。
そして、痛かった。

次の場面では、わたしが担架に乗せられた
自分の抜け殻と対面するところ。
ここが怖かったー
あんなに激しくぶつかったら粉々だろうから
どんなにひどいものだろうとおもって
運ばれてくるのを見てる。
と、目の下のクマは何故かひどいけれど
そんなに損傷してなかった。
で、戻ろうとするの、自分の身体に、
そしたらなんと、ちがうヒトの魂が入ってしまってて
入れないの。
わたしの顔した違うヒトが動き出して
すごい困った。し、怖かった。

この辺で終わりかな。
起きた途端、家族にすごい事細かに説明した。
わたしも忘れたくなくって。
そしたら、うなされてるところを起こしてもらったのを
思い出した。で、その後また眠って続き見てるんだよね。
あと、しゃべってたらしい。
たぶん、だれかが入ってしまったワタシにだともう。
感情が強烈だったもん。
久しぶりの強烈な夢だったな。

『一瞬も無駄にしないように生きる』
って浮かんだ。
一瞬後に何が起こるかなんて
本当にわからないから。

わたしは母と病気で突然会えなくなったから
わたしは、母のいないあと
強くそうおもって生きてきたの。
やりたいことがあったら何でもやってみる。
なんでも楽しむ。楽しい時間は自分で増やすことができるから。
一瞬後に後悔したくないから。
モノゴトは同じでも
じぶんがどう反応 対応するかで
その後の自分の中でのことが違うし
自分で変えることが出来るおもうから
わたしは、自分が楽なように自分の中に入れる。
わたしはだいたいのことを笑っていたい。
今、身体があるかぎり
この身体でできることをやっていたい。

そのおもいを強く思い起こさせてくれた強烈な夢だったな
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by soras_kamakura | 2009-11-25 19:12 | mar-iの日々

アサヤケアラスカ

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美しい朝焼け。茅ヶ崎から送ってくれました。朝からこんな光景見ることができてすっごい嬉しい〇ありがとうございます。

すごく気になる色が周期的に変わります。
その期間もいろいろだけど。
少し前から、赤と水色(アイスブルーかなー)の組み合わせがきてます。
出雲でも、赤と水色の蝋引き紐を購入しました。
あと、同じくらいの時期からアラスカがきてます!
アラスカの写真だったり、映像だったり、絵だったり
アラスカに住むひとだったり
本であったり。
”アラスカ”のいろんな情報が入ってくるのです。
そして、星野道夫さんの『旅をする木』に夢中です。

ふと、デナリさん(日本の神様カードの絵をかいた方です)の来年のカレンダーを調べたら
なんと、テーマがアラスカ。
そして、表紙には・・・赤と水色。
彼女は、アラスカに留学していたことがあり
星野道夫さんへの想いも書かれていました・・・
つながったんだねー

デナリ は、北米大陸最高峰のマッキンリー山(標高6,194m)を擁する
国立公園。
東京都の面積の約11倍!!
デナリ(Denali)とは先住民族がマッキンリー山につけた名前で、
「白き偉大なるもの」の意。
アラスカの原生自然を今に残し、161種の鳥類、37種の哺乳動物、
450種の植物がアラスカのそこに存在するそう。

朝、贈られた写真を見ても
アラスカが浮かんでしまうのでした。
美しいなあ。
きもちのよい朝
ありがとう。
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by soras_kamakura | 2009-11-20 09:27 | mar-iの日々

シェアは枝分かれのちひとつなのだ

昨日は、たくさんの方がオーラ・ソーマ カラーケアシステムのボトルたちに
会いに来て下さいました〇
ありがとうございます。すごい嬉しい。
ボトルたちを見たい!とか、
赤ちゃんが生まれたから、そのこのBirthBottleなどを
知りたい!って言ってもらえたり。
日常にボトルたちの存在をおもいだしてもらえる瞬間。
ほんとうに嬉しい。

ひとりの方は、実際のボトルを見るのが初めてだそう。
わたしが、初めてボトルたちに会ったときを思い出しました。
ボトルたちは、「いらっしゃい!ねえ、もっと近くに来て!お話しましょう〇」
と言ってくれてました。でも、すぐには近付けなくて、
しばらく遠くから眺めてた。美しくてね。近づくより距離を保ちたかったの。
そうしたら、何本かのボトルたちが
輪郭がくっきりしてくる感じで、徐々に、そして、ぱっ!と
さっきまでいたのに、急に現れたかのように感じられるのでした。
あれから、6年?
今もわたしは、おばあちゃんになってもボトルたちとワークして
ヒトと動物の魂のレベルまで出来ることサポートしたいな、とおもってる。

わたしが、何も言わなくてもボトルからのメッセージ、
情報は、選んだ方が自分で感じることができます。
その、まっすぐに感じられる状態でないのなら、
それを思い出すことをサポートしてくれるツールでもあります。

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お客様と共に来てくれたかわいいお供とおいしいお供。ありがとうございます〇



今日は、蠍座の新月●
さそり座は権力、精神力、自制心、嫉妬、
性的エネルギー、カルマ、ソウルメイト、に関係ある星座。


だれもがいつでも自分のリズムでいて
楽しでいられますように〇

鎌倉ではじまったsorasは
今日 11月17日で、3周年を迎えることができました。

たっくさんのご縁・きもち・シェア、居てくれること
いつもほんとうにありがとう〇
これからも相変わらずです!
よろしくお願いします〇。
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by soras_kamakura | 2009-11-17 18:37 | mar-iの日々

あわあわの海

今日の夕焼け、さいっこうでした〇

午後からばしゃばしゃの海へ・・・
修行みたいだったけど、傾いた太陽の光が海面に道をつくっていて
そのなかを沖に向かってパドル!
太陽の道がどんどんピンク色になってゆく・・・
夕焼けに海に入っているのも
わたしの大好きな最高な時間のひとつ。
きもちいい。
うっとりしながら、でも油断すると波をかぶるから
おかしな感じで笑っちゃったな。
きもちよく海に入って、サーフィンすると、
お風呂で顔を洗っているときからちがうのです。
つるる。
喜びやワクワクが素直にでるところです。
疲れるとすーぐげっそりしちゃうしね。
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浜辺では、カラスたちが何かを夢中でつんつく食べていました。
でも、風が強いから必死で(笑)細い足をハの字にしている姿がかわいかった。
笑ってごめんね!だってかわいいんだもんっ



滑川の両脇にコンクリの防波堤みたいなのがあって、
そこを歩いていたら、急にわたし消えました・・・
まさか、なんでこんなところに???のおっきな穴が・・・ 
わたしはほぼ無傷。
風が強いからと、自分の軽い板を持たせてくれた家族の板が
すり傷たくさんになってしましました。。
ごめんね。ツインフィン。
わたしが穴に落ちたとき、ちょっと浮いてくれたよね?!
アリガト。
わたし怪我しなくてすんだよ〇

みなさんも穴ぼこにはきをつけて!
まったく漫画みたいだったよ。

帰宅後、ともだちと夕焼けのシェア。
違うところで同じ夕焼けを眺めていた。
違う国とか、どんな離れたところにいても
みんな同じ空気を吸って吐いて。
吸って、酸素をつくって放出してくれる木たち。
みんなぐるぐる。
その事実だけでも、ひとりじゃなくてみんなつながってて
それをおもうといつでもあたたかく、強さをおもいだす。
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by soras_kamakura | 2009-11-14 20:16 | mar-iの日々

エッシャー展


朝、窓を開けてすぅっと息を吸い込むと、
鼻の奥が、きんっ とする。
わたしの冬の合図。

エッシャー展をみにいってきました。
横浜そごう美術館で 11月16日まで開催)

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マウリッツ・コルネリス・エッシャー
(Maurits Cornelis Escher, 1898年6月17日 - 1972年3月27日)
ウッドカット、リトグラフ、メゾティントなどの版画製作でよく知られたオランダの画家(版画家)
建築不可能な構造物や、
無限を有限のなかに閉じ込めたもの、
平面を次々と変化するパターンで埋め尽くしたもの、
など、とっても独創的な作品を作り上げたひと。
数学学者や、結晶学者からもいろいろ学んでいたそう。
あと、スペインのアルハンブラ宮殿に大変興味を持ち、
訪れた際には、たくさんスケッチをしたらしい。
わたしも、何年か前にアルハンブラ宮殿行って
宮殿が水に映る、中庭がきもちよかったな。
パティオ(中庭)があるおうち いいな〇
スペインの青空はとっても濃かったのが強い記憶。

アルハンブラ宮殿の周辺のお土産やさんには、
寄木細工のものがたくさんある。
案内してくれてたスペインのヒトが、
日本 箱根の寄木細工から、きているんだよ、と教えてくれた。
きれいに納まる いろんなカタチ。
エッシャーの絵にも通じるものね。

彼の作品は、ファンタジー。

そして、これから演劇を観にでかけます。
ARTにたくさん触れる日は
わたしをとっても元気にしてくれる〇
わーーい
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by soras_kamakura | 2009-11-13 18:10 | mar-iの日々

逗子を拠点に ヒーリングや自然療法などのケアを取り入れたペットシッターと動物のご相談やヒーリング・セラピー・フラワーエッセンス☆自分の”ほんとうのおもい”を感じ気づく人間向けセッションをしています☆大好きな動物☆音楽♪surfing♪みどり◎


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